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東京でハロウィンパーティーやってるけど、たまには参加してみる? [季節のイベント]

ハッピー・ハロウィン~~♪

トリックオアトリート?


いきなりハイテンションで失礼しましたm(_ _)m
本日10月31日はハロウィンの日です。

といっても今年の31日は金曜日で、皆さんお仕事でお忙しいことと思います。
ですが、そんながんばっていらっしゃる方々でも、ちょっとぐらいハメをはずして楽しんでみようというのも、いいのではないでしょうか。

ハロウィンといえば、仮装とかパーティーとかイベントごとは多いと思います。
街を歩いたり、大型ショッピングモールなどでは、大々的にイベントを行っていることでしょう。


『そうは言っても自分の住んでるところじゃ、ハロウィンなんてやってねぇよ!』

はい、僕の住んでるところも都市部ではないので、ハロウィンイベントなんてあってない様な物です(笑)。

ですがまぁ、東京や大阪などの都市部から遠い方などは、こんなイベントをやってるんだ的に見て頂けたらと思います(←慰めになってない)。



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さて、いまさらこの記事が役に立つかは分かりませんが、本日行われるイベントやらパーティーについて書いていこうと思います。


東京などの都市部では、31日だいたい19時くらいから、ハロウィンパーティーが開催されるようです。
長いところでは11月2日(日)まで、やっているところもあるようです。

で、ハロウィンと聞くと


仮装するんじゃないの?
仮装しなくても大丈夫?
一人で参加って出来るの?
女性だけど安心?


など、さまざまな疑問があるかと思います。

パーティー主催者側のホームページを確認すると、


・仮装すればより楽しめるし、見知らぬ人とも話しをするきっかけを作りやすいです。

・必ずしも仮装しなければいけないわけではなく、普通に街コン等に参加される服装でも問題ありません。
 ただし、過度な軽装、タンクトップ、サンダル、ジャージでの入場はお断りさせていただきます。

・ハロウィンイベントはお1人様で参加される方が多いのでご安心下さい。

・女性のお客様でも安心してイベントを楽しめるよう心掛けております。

・相手を過度に不快にさせるような行為は禁止です。


などとおっしゃられています。

また、ワンポイント等の仮装でも問題ないとのことなので、ドンキなどの100金ショップでちょこっと仮装アイテムを仕入れてくるのでも、全然問題ないそうです。


先ほども軽く触れましたが、ハロウィンパーティーはおおむね19時から22時までのところが多いです。
1日、2日も開催している場所もあるので、気になった方は参加されてみるのもいいかと思います。


ついでに、金、土、日のお天気ですが、広い地域で曇りまたは雨になる予報ですので、折りたたみ傘など、雨が降ることも考慮しておくほうがよさそうですね。

では、今週末は楽しい一時をお過ごしください。



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シェルノサージュもアルトネリコも、志方あきこさんがいたからこそヒットしたのだと思う。 [ゲーム]

ゲームに音楽(BGMではなく歌のほうね)があるって、すばらしいですよね。

だいたいのゲームには、オープニングとエンディングにテーマソングがあるんじゃないでしょうか?


今日取り上げたいのは、ガストから発売されたRPG、アルトネリコについてあーだこーだとノタマッてみたいと思います ^_^


そもそもガストって会社がどれほど知名度があるのか分かりませんが、まずレストランではありません(笑)。

【ガスト】ってキーワードで検索かけると、株式会社スカイラークグループのファミリーレストラン、ガストがヒットして、ゲーム会社のガストはなかなか見つかりません。

検索順位=知名度ではないと思いますが、さすが同名の会社名では見つけにくいようです。

で、知っている方は【アトリエシリーズ】と検索かけると一発で出てくるでしょう。


『あっ、知らないあいだにガストがコーエーテクモゲームズと合併している・・・』


まあ別にガストの開発部がなくなったわけではないので、かまわないです、はい。



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なかなか本題に入れないので、強引に軌道修正したいと思います^_^

アルトネリコはシリーズで出ていて、全部で3作あります。

僕がはじめて知ったのは、当時何かロープレゲームがやりたいなぁと思って、アマゾンのレビューなどを見ていたら、なんかやたらと音楽がいいと言うレビューを見つけました。
それと同じぐらいに、ギャルゲー要素が強いというのも目に付きました。

正直、ギャルゲーって僕はあまり好きではないのですが、なぜか当時は買ってみようかという気持ちになったのでした。

そんなこんなで入手して、早速プレイしました。

オープニングムービー

そしてオープニングソング


『なんだこれっ!!こんな曲今まで聴いたこともないぞっ!!!スゲー!!!!!』


はい、出だしからすっかり魅了されてしまいました。
ホントに歌がすばらしいのです。

このシリーズのセールスポイントは、間違いなく歌です。

そしてこのようなすばらしい歌(この世界の歌はヒュムノスといいます)が、ゲームの進行の中に必然的に盛り込まれているのです。

ゲームの中身に関しては、賛否両論といった感じですが、僕はおおむね楽しめました。
ギャルゲーは相変わらず苦手ですが、アルトネリコは素直に受け入れられました。

このシリーズのコンセプトは、主人公がヒロインを守って行くのですが、ゲームシステムともうまくマッチしていて、よく考えられているなぁと思います。

実際、歌(ヒュムノス)を歌うのは、レーヴァテイルという人に作られた人工生命体ですが、ほとんど人と変わりありません。

そしてレーヴァテイルは、歌を歌うことによって奇跡というか、魔法を放つことが出来ます。
歌っているレーヴァテイルは無防備なので、彼女(レーヴァテイルは女性だけ?)を守るために、主人公が一生懸命守ります。

細かい設定はありますが、シリーズ通してこんな感じです。


僕は今まで、ゲームミュージックというものにはまったく興味を示さなかったのですが、この曲が入っているCDが欲しいと本気で思いました。

買いました(笑)

3作全部買いました(爆)

シリーズを重ねるごとに、ゲームの中身もよくなっていますが、歌は初めから神がかっています。
超お勧めです!!

歌の全てを一人の方が歌っているのではないのですが、シリーズ通して歌われている志方あきこさんは、ホントにすばらしい歌声です。

多重録音による幻想的な音世界を構築すると、志方あきこさんのプロフィールにありますが、既存のアーティストとはまったく違った音楽は感動物です。

志方さんのコンサートにも2回ほど行きましたが、それほどファンになってしまいました。


現在アルトネリコシリーズは完結しましたが、関連する作品が出ています。

サージュ・コンチェルトシリーズとして、PSPVITAでシェルノサージュアルノサージュがあります。

残念ながら僕は、VITAを持っていないのでプレイできていませんが、そちらもいつかやりたいと思っています。



いずれにしても、志方さん、サイコーです!



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FF13シリーズ、評価は分かれるが実際どうなのよ? [ゲーム]

FF13シリーズは面白いのか?


そんな質問を見かけたので、FF大好きフィラメントサさん(自分^_^)が声を大にして、プレイをおススメして行きたいと思います。

このブログを見ていただいてるあなたが、すでに13シリーズをプレイ済みなのか、一部だけなのか、もしくは未プレイなのかは分かりませんが、多少なりとも興味を持っていただければと思います。


まず、面白いかどうかということについて考えてみます。
面白さって何だと思いますか?

ためしに辞書で調べてみました。


【面白い】: 1.気持ちを引き付けて、飽きさせないさま。楽しい。
        2.普段と違って、ことさら滑稽にするさま。おかしい。
        3.一般的な見解や自然な予測とは違った形で、興味を引くさま。


このような感じで辞書には書かれていました。

そこで考えてみてください。
ゲームをするという行為は何なのか?

僕はこう考えます。


『普段の自分、リアルの身の回りの環境とは違った世界の雰囲気を、ゲームの世界の主人公を介して体験するためにゲームをする、楽しむ』ということではないでしょうか?



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少々哲学じみてきましたが、ようはあなたの心が共感できたか?心が揺れ動かされたか?ということが面白さの判断基準ではないかと思います。

そこを踏まえて、FF13シリーズは面白いのか?

結論から言えば、僕自身は面白いと断言できるし、あなたにとっては面白いかどうかはやってみてくださいとしか言えません。

人によってはストーリーがいいと言う人もいますし、システムやバトルがいいと言う人もいて、面白さの判断基準は違いますし、興味を引く部分を見つけられなければつまらないと判断するでしょう。


『そんなの分かってるし、答えになってねえよっ!!!』


はいそうです、みんな分かっていると思います。
ですのでひとつ、こんな提案をしてみたいと思います。

とりあえず、少しでも興味を持っていただけたなら、ゲームをプレイしてみてください。
ゲームを進める中、ホントにちょっとした気づきがあるかと思います。

『おっ!すごいグラフィックだ!』とか『あっ!このBGMいいっ!』みたいな、ちょっとしたことでいいのです。

そしたらそのちょっとしたことに焦点を当てながら、ゲームを進めてみてください。
もっとすばらしいグラフィックや、もっと素敵なBGMに気づくことでしょう。

そうしたことを意識するようになると、だんだんゲームの世界に感情移入できるかと思います。
そうすると、主人公たちの気持ちもあなたの中に入ってくるはずです。


その方向へ行くのはだめなルートなのに、それでも行かなきゃ行けない
主人公たちのこの選択は正しいのか、あそこで○○しなくてよかったのか?


そういった気持ちの積み重ねが、あなたの面白いかどうかの判断になるかと思います。

で、実際プレイした方たちがつまらないといっていることについて考えてみます。

マップが一本道で、戻ることが出来ない。
シナリオが難しすぎて理解できない。
操作が面倒だ。

など


まぁ、確かにゲームのとっつきにくさなど、さまざまな不満はあると思います。
特にスクエニのFFシリーズは、毎回タイトルごとにシステムを一新しているので、それを理解するのにも大変だと思います。

ですが、そういう部分はすぐに慣れることが出来ますし、ヘルプも充実しているのでクリアーまでの障害にはならないかと思います。

もちろん、やりこもうとするなら攻略本などの助けも必要になるでしょう。

そして、シナリオがつまらないなどの声は、世界観をきちんと理解しているかどうかだと思います。

FFシリーズは、相当な製作コストをかけて作りこまれています。
世界観構築がものすごくよく出来ています。

その世界観を構築する上で欠かせないのが、その世界専用の言葉だと思います。

13の世界なら、ファルシだとか、コクーンだとか、そういう一つ一つを理解して行かなければ、ゲーム世界を楽しめないのはあたりまえです。

で、そういった専門用語を理解しないまま進めて行って、ますます理解が追いつかなくなると、

『意味がわからねぇ? ストーリーくそだ!』

などとなるのです。
作りこまれているからこそ、専門用語などが難解になってしまうのです。

僕から言わせてもらうなら、FFのチュートリアルは大変親切ですし、そのつど項目が加えられて行くトピックなど、理解を深める助けは十分されていると思います。

ですが、そういった理解をした上で、やっぱりつまらなかったという声も出てくるでしょう。

それはもちろん、面白さの基準が人によって違うからにほかなりません。
面白さを見出す部分は、人によって違うのです。


『結局、面白いかどうかよく分からないだね、じゃあやらなくてもいいか』


それはちょっと待ってほしいと思います。
たくさんの面白いという声もあるし、たくさんのつまらないという声もある。

でもそれって、考えてみればそれだけ多くの人が注目し、プレイしているということです。
人気のないゲームのレビューなんて、ホントに数件ぐらいしかありません。

多くの人が興味を持って、多くのレビューが寄せられる。
それは人気タイトルですから当たり前です。

プレイする前からつまらないだろうと決め付けるのは、やめてもらいたいです。
プレイした結果、やっぱりつまらなかったというのであれば、それはあなたの感性に合わなかったということで、しかたがありません。

ですので、少しでも興味を持ってもらえたならば、まずはやってみてください。
もしかしたら、とても面白い、これはすごいというものが見つかるかもしれません。


少なくとも僕は、面白かったといえますし、お勧めしたいと思っています。



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SAO第2期アニメ、キャリバー編と北欧神話との関係性をのたまった!(笑) [アニメ]

ソードアートオンラインⅡ、今アニメの第2期が大人気ですよね。


第1期目から見てる人は、今回のキャリバー編はアインクラッド編からの主要人物たちがほぼ勢ぞろいで、それぞれのキャラクターたちがどんな絡みをするのかも、見所のひとつではないかと思います。(人によってはエギルが出てこないのが残念という声も ^_^)

この第2期のキャリバー編はゲーム世界らしい展開で、前回のガンゲイルオンライン編の殺伐とした雰囲気と違って、かなり安心して見られる話になると思います。

ラスト付近で少々ハラハラさせられますが、キリトたちがどのようにしてキャリバーを手に入れるのか安心して見ていてください(笑)



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ところでこのキャリバーって何ぞや?とお思いの方もいるかと思います。
これ、ゲーム世界ではとても有名なかの剣、エクスカリバーのことです。
エクスカリバーと言えばアーサー王伝説と言うぐらい、このジャンルの世界では超有名です。

このアーサー王伝説はさまざまな国に広がっており、それぞれの国の言葉によってエクスカリバーもさまざまな呼ばれ方をしています。
いくつかあげますと、エクスキャリバー、エクスカリボール、カリバーン、キャリバーン、コールブランドなど、SAO原作者、川原 礫氏はエクスキャリバーを採用したのだと思います。


さて、現在のキャリバー編、舞台はアルブヘイムという妖精のすむ世界の話ですが、この世界は北欧神話をベースにしているのです。


ざっとまとめると、北欧神話の世界観は9つの世界から成り立っており、一番上に神々が住んでいる世界アースガルズがあり、一番下最下層にニヴルヘイムがあります。

この世界は一本の巨大な木、世界樹ユグドラシルによって繋がっており、あいだにはヴァナヘイム、ミッドガルズ、ムスペルヘイム、アルヴヘイム、スヴァルトアルヴヘイム、ニダヴェリール、ヨトゥンヘイムがあります。

キリトたちが戦う霜の巨人の王、スリュムは氷の世界ヨトゥンヘイムを支配する王のようです。

僕も詳しいわけではありませんが、北欧神話は最終的に、神々すべてが滅ぶと言われるラグナロクと言う最終戦争が起こります。

結局人の世も、神々の世も、戦争は絶えないのかもしれませんね。



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PLAY ARTS改のFFⅦアドベントチルドレンのクラウド、買うべきか買わざるべきか? [ホビー]

世の中にはさまざまなコレクターの方がいらっしゃるかと思いますが、フィギュアコレクター、とりわけゲームキャラのコレクターというのはどのくらいいるのでしょうか?

というのも僕は、スクエニのファイナルファンタジーが大好きで、オンライン仕様の11,14以外は全てプレイしています。

さらにゲームソフトも手放すことなく手元にそろえてあるほどのファンなので、こんな記事を見つけた時はとても興味がひきつけられました。


来年2015年4月にファイナルファンタジーⅦ アドベントチルドレン仕様の主人公、クラウド・ストライフがPLAY ARTS改(スクウェア・エニックスのアクションフィギュアシリーズ)で発売されます。 価格は12000円[税抜]。
同時にティファ、バレット、レッドXIIIもリリース、各9800円[税抜]。



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僕はフィギュアコレクターではないのですが、正直

クラウド、かっこいい~♪

ティファ、かわいいよ~♪♪♪

と、思わず欲しくなる魅力をかもし出しています(そう感じるのは僕だけか?)

部屋に飾って眺めてみたり、動かしてポーズを決めてみたりと、コレクターの入り口にすでに立ってしまったのかもしれません(大げさ!)

ところでこのPLAY ARTS改シリーズ、スクエニの手がけたゲーム以外の別のメーカのキャラクターたちもたくさん発売されているようです。

amazonのレビューなどを覗いてみると、おおむね高評価のようです。
ただ、少々気になる評価もいくつか見られ、コアなコレクターの方など、人によってかなりシビアな評価を下している方もいらっしゃいます。

ですが、FF好きの僕にとっては、これは手を出したくなる一品です。
買うかどうかは、分かりませんが・・・








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ソードアートオンライン、小説からアニメ、ゲームへと爆発的に広がってます [アニメ]

アニメ、ソードアートオンラインⅡ、アニメが好きな方は結構見ているのではないでしょうか?

チェックしてる方ならご存知でしょうが、このアニメ、アスキーメディアワークスの電撃文庫より出版されたライトノベルが原作です。

もっと詳しく言うならば、作者 川原 礫(かわはら れき)が自身のウェブサイトで掲載したオンライン小説が口コミなどを通じて支持され、小説として出版されたという経緯があります(詳しくは小説、ソードアートオンライン1の作者あとがきをご覧ください)。



さて、現在放送中のソードアートオンライン(SAO)はセカンドシーズンですが、物語はさまざまな舞台を変えて進んで行きます。

というのもこの作品、未来のバーチャルMMORPG(大規模多人数同時参加型オンラインRPG)というゲームの中の世界を中心にして語られる物語で、始まりのアインクラッド編、次のアルブヘイムオンライン編、ガンゲイルオンライン編などと、次々ゲーム世界を変えて語られて行きます。

主人公はリアルの世界では(バーチャルゲーム世界に対しての現実世界)ごく平凡な高校生、桐ケ谷 和人(きりがや かずと)ですが、ゲーム世界の中では黒の剣士キリトなどと呼ばれ、少し浮いた存在として注目されています。

そしてさまざまな体験を通して、人と出会い、仲間を作り、絆を深めて困難に立ち向かって行きます。



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物語の中身に関してはぜひ見ていただきたいので割愛しますが、とにかく主人公キリトの活躍が爽快で、話の中身も面白く、またゲームを通じて築かれていく仲間との絆がとても見所となります。


作者、川原 礫がオンライン上に掲載したこのソードアートオンラインは、なんと650万PVを記録したということからも絶大な人気をうかがい知れるというものです。
しかもこれが個人サイトだというのですから、すさまじいの一言です。


現在アニメはキャリバー編で、小説のほうはずっと進んでてアリシゼーション編です。

少しでも興味が湧かれた方は、ご覧になってみてはいかがでしょうか?



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スクエニのファイナルファンタジーは僕の原点だった [ゲーム]

こんにちは、フィラメントスです。

今日はテレビゲームをする人なら、ほぼ誰もが知っているタイトル、ファイナルファンタジーについて書きたいと思います。


さてこのファイナルファンタジー(以降FF)というゲーム、ゲームをやらない方であっても名前ぐらいはご存知のことと思います。

現在は専用ゲーム機のみならず、普段持ち歩く携帯、スマホなどでも、遊ぶことが出来ます。
テレビのCMもたくさん流され、老若男女問わず耳にされているかと思います。

で、このFF、ゲームの歴史は非常に長く1987年12月18日に、ファミリーコンピュータでスクウェアから第一作目が発売されました(当時の会社はスクウェアで、スクウェア・エニックスに会社が合併したのが、2003年のこと)。



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僕の場合は当時から知っていたわけではなく、初めてプレイしたのがFF3でした。
そのころの僕は小学生で、それまではマリオなどの横スクロールアクションや、シューティングゲームばかりだったため、ロールプレイングゲーム(以下ロープレ)と呼ばれるジャンルのゲームは記憶する限り初めてだったと思います。

なので、ゲームの物語を楽しむ形のジャンル、ロープレにどっぷりはまって行った原点は、間違いなくFF3だったといえます。

当時小学生だった僕は、学校から帰るなりゲームばっかりしてよく親に怒られた思い出があります(みんなそうなんでしょうね^_^)。

で、現在はというと、30も半ばを過ぎたおっさんですが時間があればゲームばかりやっている始末です(笑)。
それも社会人のくせに、いまやクリアーまでに100時間とか、ざらなロープレばかりに手を出して、2ヶ月3ヶ月とかなら早いほうで、長ければ半年、1年とかかけてクリアーしています。
どうしょもないですね・・・

とまあこんな感じが、僕のロープレ好きの原点だと、ふと思い出したわけでした。

あなたの好きなジャンルの原点って、何だったでしょうか?
ちょっと思い返すと、当時の記憶がよみがえってまたもう一度プレイしてみたいと思うかも知れませんね。



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はじめましてm(_ _)m [自己紹介]

はじめまして、フィラメントサです。

妙な名前とお思いですよね。

この名はネリネ・フィラメントサと呼ばれるヒガンバナ科の花からいただきました。

実は僕は男性ですが、花は嫌いではありません。
むしろ好きなほうです。

ですが別にオネエ系というわけではありませんよ ^_^



花に限らず自然の中には美しいものはたくさんあります。

海や山、月や星、季節の中に見られる独特の風景、時間とともに変わり行く空の色合い、自然だけでなく人工物の中にも美しいものはあります。

有名な建築家のデザインした建物、画家の描き出す絵画、歴史的建造物なども相応の美しさを持っています。
そして生き物も、魚や鳥、人間であっても美しさというものは見つけ出せます。



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なんだか話の方向が迷走し始めそうなので当サイトについて説明します。
最初にぶっちゃけますと、このサイトの方向性はまったく定まっていません(笑)

ですが、とりあえず僕の趣味を中心に書いていきたいと思っています。
具体的に僕の趣味ですが、アニメ、ゲーム、それから絵を描くことです。

そのほかにもテキトーに、何か書きたいことがあったら書いて行きます。
もしかすると全然関係ないことばかりになるかもしれませんが、気にしません(笑)

気にしたら負けです(キッパリ)


これから当サイトは、僕が興味を持った日々の出来事を、僕なりの視点であなたに発信して行こうと思います。
雑多な記事に、つたない文章なるかと思いますが、何かあなたの気づきになれれば幸いです。


当サイトをよろしくお願いします m(_ _)m



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